『番頭劇場』・・・・・いわゆる番頭が勝手に妄想する、事実無根のフィクションがこのように呼ばれています。
皆様からの素朴な質問
「婚活が辛いです。
無料アプリに登録して出会ったのに気持ちが傾いたころに既婚者だということは分かったのは一度や二度ではありません。
IBJで費用の高いコースでも活動してみましたが、担当者から紹介されるのは相性が悪い人ばかりでした。それもそのはずです・・・・・担当者は相性なんて知らないわけですから。
結局IBJの直営店での婚活をやめて、竹下先生の元で同じIBJで活動を始めることになりました。仕組みやデータベースは一緒ですが、お見合した後に実は相性が最悪だったというようなことはなくなり、効率は良くなったと思います。
でも、正直、お見合の予定がある週末が憂鬱です。
自分の事なのに面倒くさいし、またイマイチな人だったら時間がむっだになるし・・・・などとネガティブ考えてしまいます。」
多くのお客様から同様のご意見をもらいます。
男は泣かれると弱い

気付いたら42歳。
先生の口車にのって、昨年から婚活を始めました。
会う人、会う人・・・・う~ん・・・・
過去の成婚退会者を振り返ると、最初にお見合する5人の中に対象がいなかった場合は
自分の年齢数のお見合をすることが必須パターンです。
2回目の山場を迎えた今年の1月にヒット!
お見合して交際を経て4月末で婚活終了。
よく頑張りました!
私はまるで姪を嫁に出す気持ちでした。
↑ここまでは、本当のお話です。
IBJでも仲人の育成を担当している婚活YouTuberとして有名な来島さんの辛辣な婚活に関する指摘『婚活女性 勘違い7連発』・・・・・
婚活女性の勘違いその1:結婚したら幸せになれると思っている
結婚はゴールではないということでした。
確かにこれから長いながい大人の修業が始まります。
婚活をこれから始める人の前では言えませんね。
でも、平面だった人生が立体的に広がっていくのも結婚だと個人的には思っています。
にこやかに彼女を気遣うご主人を見ていて感じたこと・・・・
ご主人はまさか彼女が独裁者の相だとは知りません。
きっと奥さんに内緒でうちの先生に相談に来ることになると思います。
私も結婚した時は自分の奥さんが独裁者の相だとは知りませんでしたから。