金曜日の夜は~番頭劇場 1/5

『番頭劇場』・・・・・いわゆる番頭が勝手に妄想する、事実無根のフィクションがこのように呼ばれています。

 

皆様からの素朴な質問やご意見

 

「部下を指導する立場になって悩みが増えました。

 

世代が異なって価値観が違うのはわかりますが、どうやらそれだけではないと日々のストレスの原因を考えながら竹下先生に相談したことがあります。

 

竹下先生から『あなたのストレスの原因になっている彼女は変な宇宙人キャラで、宇宙語なの言葉が通じないはず』と言われ、納得しました。

 

宇宙語?!そういうことか!

悪気はないけど言葉のキャッチボールができず、私をいらだたせる原因はこの辺にありそうでした。

 

ある意味、言葉が通じないのは、世代格差や私の勘違いではなく、特性の問題なのだと理解してから、イライラが収まりました。だって宇宙人なんだから・・・・

 

先生の例えが上手すぎて笑ってしまい、怒りはどっかにいきました!」

 

 

多くのお客様から同様のご意見問をもらいます。

 

 

弊社にも変な宇宙人がいます。

以前は言葉が通じなかったり、誤って伝わってしまったりすることがありました。

 

うちの先生や鑑定士の大場が間に入って「彼女はこういうことを言いたいのだと思う」と翻訳してくれたものです。

 

今では宇宙語に慣れて、情報を発信する側が5W1Hを意識して相手に伝えるようにして円滑になりました。

 

一般で言う国ごとの言葉の違いではなく、人の種別による言語の違いや単語の意味を正しく理解することがお互いに大切だと感じます。

 

 

 ここまでは本当のお話です↑ 

 

わがままボディー

 

 

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わががままばかり言ってい男性を翻弄している女性のこと・・・

だと勝手に勘違いしていました。

でも解説に記載される「胸が大きくて、くびれがあって、お尻が丸く上向きのセクシーな体系の女性」は、例外なくわがままだと感じるのは私だけでしょうか?

 

最近の言葉あやには難儀します。

 

 

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