
実はうちの先生はプロレスオタクです。
20代の頃は衛星放送のプロレス番組配給会社との関係があって、頻繁にプロレス会場に行ってました。
当時、有名だったプロレスラー宅に衛星放送のアンテナを設置に出向いたり、プロレスラーと歌舞伎町のボったくりバーに行って、思いっきりぼったくられたり・・・・思いがたくさんです。
プロレスラーの皆さんの役柄の演出と実際の人間性は大きく違ったりします。
悪役で有名だった方のお宅にお邪魔したら、メチャ気の良い優しい人だったり・・・
見た目では予想ができないものです。
先週からNetflixでランキング入りした『極悪女王』の主人公のダンプ松本さんも懐かしいプロレスラーです。
プロレスオタクの竹下宏が解説しています。