『番頭劇場』・・・・・いわゆる番頭が勝手に妄想する、事実無根のフィクションがこのように呼ばれています。
うちの先生のお友達の不動産屋の社長さんでSさんという人がいます。
イケメンでビルも所有してて裕福。当然、モテます。
ということは当然、積極的にハンティング活動に尽力することになります。
彼曰く「もう、癖だからしょうがないだろ?」と開き直っています。
でも、数年前に奥さんに浮気の決定的な証拠を押さえられて、総工費1億円の新築の家を取り上げられてしまった経験があります。
恐妻の落とし前とは怖いものです。
当然ですが、Sさんにも浮気者の相が出ています。
↓ここからも、本当のお話です。

最近の各所の噂をまとめてみると浮気の落とし前のつけ方に新しい動きがあるように思います。
浮気した事実は変えられませんが、その後のとるべき行動は選択肢があります。
家族のことを考えたり、世間的なことを考慮して大人の対応をする女性が増えているようなのです。
それは・・・・・お金で解決するという超~ストレートな方法です。
同じ不動産大家の師匠のKさんは半端ないお金持ちですが、浮気がバレても4人子供がいる奥さんは離婚の選択肢はとらずにお金で解決する方法をとっているというのです。
10年ほど前に最初の浮気がバレたときは100万円、2回目にバレたときは300万円、次は500万円だからねと釘を刺されているそうです。
奥さんは師匠から取り立てたお金を暗号資産で運用して、成績が良いようで師匠が浮気するのを待っているかのような態勢です。
ちなみに今月50歳になるK師匠も浮気者の相が出ている方です。
男性の陳腐な言い訳は女性の5Gを遥かに上回る通信性能には到底かなわないので、これからの男性はたくさん稼いでおかないと、すっからかんにされてしまう可能性が高いと恐怖を感じています。