金曜日の夜は~番頭劇場 5/24

『番頭劇場』・・・・・いわゆる番頭が勝手に妄想する、事実無根のフィクションがこのように呼ばれています。
 

皆様からの素朴なご質問

「最近お付き合いをはじめた彼に、『お前は数の子天井だ』と言われました。

今まで男性経験は数名で自分も含めて、どちらかというと奥手の男性ばかりでした。
こんなことを言われたのは初めてで、本当なのかどうか?調べるすべもありません。

竹下先生の提唱する生まれの特性で確認する方法はありますか?」



多くのお客様から同様の質問をされます。

生れの特性から可能性が高いと予想される生まれのタイプはありますが、数の子天井を明確に特定する法則はまだ発見できていないと思います。

もしかしたらうちの先生はその法則を見つけて内緒にしているかもしれませんが・・・・



↑ここまでは、本当のお話です。


大昔のトヨタのテレビCMに『いつかはクラウン』という一コマがありました。
きっと私の父の世代が現役時代のCMで、一般大衆の男子が行きつきたい一つの目標だったのだと思います。


同じく私を含めてアホな中年は皆例外なく『いつかは数の子天井』を淡い期待を抱きながら探し求めています。






最近、身近で、自称・・・・数の子天井という人がいると耳にしました。
何でも、ぐんまー(群馬県民)の中では有名なそうです。


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「その日が来たら使って欲しい」と・・・・番頭が誕生日プレゼントに用意しておいたTバックセット。

私はこんなものは不要で中身で勝負だから大丈夫というのです。

数の子天井は男が育てあげるものなのよ~』

台町の女優さんはその辺の造詣が深いようで説得力があります。