『番頭劇場』・・・・・いわゆる番頭が勝手に妄想する、事実無根のフィクションがこのように呼ばれています。
皆様からの素朴なご意見
「おもしろい女将がいる店なので行ってみてください。」
様々な方の紹介で、いろんなお店を教えてもらいます。
事務所では仕事の終わり時間が遅いため、外食はほぼありませんので、なかなか行けないのが悲しい現実です。
その代わりと言っては何ですが・・・・お陰で飲酒の機会も減り、健康にはプラスに傾いているかもしれません。
多くのお客様から同様のご意見をもらいます。
たけした事務所がうちの先生のキャラがあるから成立しているのと同じように、有名店でも看板女将の存在があるから集客できているお店が多くあると思います。
信用金庫の支店長さんの紹介で予約してもらった薬膳料理専門店『ごんじゅ』
遅い時間は予約がないとお断りされていましたので、繁盛しているのだと思います。

ここもカウンターに座る常連さんからワインを勧められるなど看板女将があって成り立っている系のお店のようでした。
↑ここまでは、本当のお話です。

古い建物を改装しているこちらのお店。
お手洗いの前になにやら掲示物が・・・・
あと23年生きたとすれば下の段の様になるかと思うと、人間であることのはかなさを感じます。